世の中と演劇するオフィスプロジェクトM

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神奈川県での活動

【丸尾聡の神奈川県内での主な芸術活動歴】
 
*団体名の記載がないものはオフィスプロジェクトM主催公演
 
2000   岡部企画『真田風雲録』(関内ホール 作:福田善之 演出:岡部耕大)
           俳優として参加/主演(真田幸村役) *アートライブ参加作品

2001  『宇宙船の見える四つ角』(相鉄本多劇場) *アートライブ参加作品
            作・演出

2002  『Hotel river side』(相鉄本多劇場)
           作・演出
     『Life Cycle』(作)により第二回かながわ戯曲賞最終候補

2003    『横浜演劇計画』〜横浜を巡る演劇の冒険〜 (赤れんが倉庫ホール)
       大西一郎氏(ネオジェネレイタープロジェクト代表)とともに発起人代表・主催
       ピースリーディング、ワークショップ、シンポジウム、などを2日間にわたり開催

2004    『飯綱おろし』(相鉄本多劇場) *アートライブ参加作品
              作・演出
    『朗読劇ワークショッフin 大綱小学校』(主催:横浜市芸術文化振興財団)
        講師 プランニングも担当し、特別講師に渡辺えり氏を招聘

2005  シンポジウム『高校における表現教育』(主催:横浜市高等学校演劇連盟 PAW)
           パネラー
     俳優と劇作家のためのワークショップ『声のれっすん』開講
        主宰・講師  開催場所:川崎市(主に多摩市民館など)
     毎週開催の通年ワークショップとして‘10年1月までに通算150回超の開講

2006  イプセンイヤー企画『タリエ in 横浜』(主催:ノルウェー王国・TBS・tokyo-FM
         後援:横浜市)
      翻訳・構成
         演出は在ロンドンの映像作家ジョン・ボーグ、製作はリレハンメルオリンピック
                  開閉会式プロデューサーであるマルチナ・ロッド

2007 『第1回横浜フリンジフェスティバル』(主催:演劇創造プロジェクト神奈川
      共催:横浜市開港150周年・創造都市事業本部 財団法人横浜芸術振興財団
      助成:文化庁[平成19年度芸術団体人材育成支援事業]
       運営委員会副委員長 
         開催日数:41日間、開催場所:相鉄本多劇場・特設ステージ『Bay Sideコンテナ劇場』
                  (横浜市中区新港)、企画数37プログラム、観客来場者数:5533人、出演
                  アーティスト数:408人/日本初の大規模なフリンジフェスティバルで、一般市民
       ライブパフォーマンス参加を促進
      スタジオソルト第8回公演『職員会議』 客演 作・演出:椎名泉水
     相鉄本多劇場提携公演
     神奈川県文化芸術団体事業助成事業
     演劇創造プロジェクト神奈川特別提携公演

2008  『ファイル/残置物処理班』(相鉄本多劇場、他3都市公演)  
     *横浜市地域芸術文化活動支援事業[アスハマ] 芸術文化振興基金助成事業
     作・演出
     オーディオドラマバージョン(NHK—FM『残置物処理班』脚本)は、文化庁芸術祭参加、
     ABU(アジア太平洋放送連合)賞ラジオドラマ部門最優秀賞受賞
    『第2回横浜フリンジフェスティバル』(主催:フリンジフェスティバル実行委員会)
     実行委員

2009  『離宮のタルト』(相鉄本多劇場、他4都市公演)  *相鉄本多劇場提携公演 
    横浜市地域芸術文化活動支援事業[アスハマ]  芸術文化振興基金助成事業
          作・演出
    “フロントステージツアー”として、場当たりやシュート等の劇場での創造過程 を一般に公開

2010   『ダイニング・キッチン』(相鉄本多劇場、東京連続上演) *相鉄本多劇場提携公演
          横浜市地域芸術文化活動支援事業[アスハマ] 
       作・演出
     “フロントステージツアー”開催

2011 5月川崎市民劇 推進委員 演出助手 出演『桝形城ー落日の舞いー』