世の中と演劇するオフィスプロジェクトM

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-皆様へ 重要なご連絡です-

事務所が移転し、
連絡先が下記に変更になります。

〒214ー0031
神奈川県川崎市多摩区東生田4−3−8−101
070-5454-8680
MAIL: This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it (変更なし)


を、連絡先に変更願います。お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

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10月の特別れっすん

演劇ベーシックワークショップ 演劇のれっすん 俳優・声優対象

テーマ【台詞へのアプローチ まずどう言うか、ではなく、何を言うか】

舞台俳優や声優の仕事のほとんどは、台詞を言うことに尽きます。「台詞を言う」とはなんでしょう?
そもそも、台詞とはなんなのか。
台詞の言い方を一生懸命練習して、稽古場で再現する俳優がいます。
たいていの演出家は頭を抱えます。
なぜなのか。
台詞の本質を捕まえ、「戯曲に書かれた言葉」が「舞台の台詞」になるまでのアプローチを具体的に学び、
さらに、それを「物言う術」まで踏み込みます。
俳優、声優の方、あるいは志望者が「台詞」を考える根底を掴み、
それぞれの現場で実践的に役立てるためのワークショップです。

2016年10月22日(土)13:30~16:45

高津市民館 第5会議室 受講費4000円(テキスト費込)

※アクセス:JR武蔵溝ノ口駅北口または東急溝の口駅東口から徒歩2分。
  駅とペデストリアンデッキで直結しているノクティ2の11階です。
住所: 213-0001 川崎市高津区溝口1-4-1 ノクティ2 11階
リンク:http://www.city.kawasaki.jp/takatsu/category/111-11-1-8-0-0-0-0-0-0.html
〇その他;
動ける格好
あまり激しい動きはしませんが、多少体を動かします。
筆記用具持参

申込先:[ This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it ]
電話:070-5454-8680



10月の通常れっすん

○今月のテーマ
【俳優は台本を読んだら何をするか】
7月、8月、9月に引き続き、こちらのテーマで開催します。

俳優の仕事は、やるべきことが多い。
どんな手順で進めればいいのか。
まず台本、戯曲を読む。だいたいにおいてそれは正解です。
では、読んで、どうするのか?
まず、理解すべきことはなんだろう。二番目は?
そして、稽古場に行くまでにしておくべきこととは?
稽古場でするべきことは?
具体的な俳優の「やるべき仕事の手順とやり方」を、
実際の戯曲を通して行うワークショップ。
割と画期的です。


レッスン日
10/3 月曜日19:00~21:00 多摩市民館第6会議室
10/31 月曜日19:00~21:00 多摩市民館第6会議室

多摩市民館 アクセス
      小田急線向ヶ丘遊園駅徒歩5分
      JR南武線登戸駅から徒歩10分
      神奈川県川崎市多摩区登戸1775-1

〇その他;
動ける格好
あまり激しい動きはしませんが、多少体を動かします。
筆記用具持参


申込先:[ This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it ]
電話:070-5454-8680


 ◎演劇のれっすんとは?      →れっすん風景はこちら。

俳優、演出家、劇作家など演劇を志すすべての人に開かれた、ベーシックワークショップです。
通常の月曜日の「れっすん」は、19時00分~21時。18時30分からのストレッチからも参加できます。
年数回の特別ワークショップを開催し、5、6時間かけてじっくり一つのテーマを追求します。
腹式呼吸、そして「支える発声」の習得も継続的に行っています。

 

少人数制
  個人個人の特性に合わせた具体的な指摘が可能に

一回ごとのれっすんへの参加も可能。
  自分の時間に合わせ受講できる「れっすん」は、時間に制約のある方にも、俳優に必要な「訓練の時間」を。

個々の希望に応えます
  個人の課題(今、取り組んでいる役柄へのアプローチ、日常の訓練のやりかた)など、希望があれば具体的に取り上げ「れっすん」します

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講師:丸尾聡
劇作家・演出家・俳優・シナリオライター。
『 INAMURA走れ』で日本劇作家協会新人戯曲賞優秀賞。
NHKオーディオドラマ『残置物処理班』でABU賞など。
各地で、俳優のためのワークショップ(川崎、長野、松本、横浜など)、戯曲・シナリオ講座(日本劇作家協会戯曲セミナー、西東京市、長崎県諫早市 など)の講師を務める。また多くのリーディングでコーディネーター、キャスティングを担当。


稽古場所

・オフィスプロジェクトM事務所
〒214-0031
神奈川県川崎市多摩区東生田4-3-8-101

TEL:070-5454-8680
最寄駅:小田急線向ヶ丘遊園駅


喜多見地区会館
      小田急線喜多見駅徒歩3分
      東京都世田谷区喜多見8-23-23
多摩市民館
      小田急線向ヶ丘遊園駅徒歩5分
      JR南武線登戸駅から徒歩10分
      神奈川県川崎市多摩区登戸1775-1

◯参加費
3,000円
四回券10000円
※通し参加でより充実した受講となりますが、一回ごとの参加でも学べるプログラムで す。
四回券は購入後、期日に関係なくお使い頂けます。  

◯お申込み
電話:070-5454-8680
〒214ー0031
神奈川県川崎市多摩区東生田4−3−8−101

MAIL: This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it



9月のれっすん


○今月のテーマ
【俳優は台本を読んだら何をするか】
7月、8月に引き続き、こちらのテーマで開催します。


俳優の仕事は、やるべきことが多い。
どんな手順で進めればいいのか。
まず台本、戯曲を読む。だいたいにおいてそれは正解です。
では、読んで、どうするのか?
まず、理解すべきことはなんだろう。二番目は?
そして、稽古場に行くまでにしておくべきこととは?
稽古場でするべきことは?
具体的な俳優の「やるべき仕事の手順とやり方」を、実際の戯曲を通して行うワークショップ。
割と画期的です。

 

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